Askar 80PHQ 商品レビュー公開中!!


Askar屈折望遠鏡シリーズ紹介2026年最新版

SQAseries

SQA Series

写真性能を追求し、SDレンズを採用した高性能なフラットフィールド・ペッツバールアストログラフ。F4.8の明るさ、フルサイズ最周辺で80%以上の光量、全面でエアリーディスクに収まるシャープな星像が得られ、カメラや社外製電動フォーカサーの取り付けも容易。

?こんな人におすすめ

  • ・天体写真を極めたい
  • ・とにかくシャープな星像がいい

APOseries

APO Series

圧倒的コストパフォーマンスが光る3群3枚の大口径屈折望遠鏡。口径103mmから203mmまでをラインナップ。別売のフラットナーやレデューサーを取り付けることで写真鏡筒としても使用可能。伸縮装置や軽量鏡筒バンドにより、口径に対して比較的軽量でコンパクトなことが特長。

?こんな人におすすめ

  • ・眼視がメインでたまに写真
  • ・大口径の屈折望遠鏡がほしい

PHQseries

PHQ Series

4群4枚※のフォトビジュアルシリーズ。全機種フラットフィールド設計で、直焦点ではF値が6~7前後とやや大きめなのが特徴。別売のレデューサーを組み合わせることでF5台となり、写真性能を向上させることができる。
※65PHQは5群5枚

?こんな人におすすめ

  • ・眼視も写真もバランスよく楽しめる
  • ・屈折望遠鏡がほしい

FRAseries

FRA Series

比較的焦点距離が短く、F5.6の明るいスタンダードなフラットフィールドアストログラフ。別売のレデューサーを組み合わせることでF3.9の明るさを得ることができ、彗星など動きの早い天体の撮影にもおすすめ。
※FRA300proのみF5固定

?こんな人におすすめ

  • ・どちらかというと写真を主に楽しむ
  • ・明るい屈折望遠鏡がほしい

FMAseries

FMA Series

口径30mm~55mmの小型で小口径のモデル。コンパクトながら高い結像性能を誇り、F値も4.5と明るいため短時間の撮影でも良好な像を得やすい。天体写真撮影はもちろん、電視観望用の鏡筒としても適正が高い。

?こんな人におすすめ

  • ・コンパクトに持ち運びたい
  • ・電視観望をはじめたい

Fseries

F Series

フラットフィールド設計のフォトビジュアル鏡筒で、コストパフォーマンスに優れています。モデルによってはアイピースが付属し、眼視も簡単に楽しめます。EDレンズの使用数は1枚ながら、収差補正も良好で、扱いやすい天体望遠鏡です。

?こんな人におすすめ

  • ・コストパフォーマンスよく天体観測全般を楽しみたい方

システムチャート・適正マップ

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